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この書類に要注意

住宅ローン滞納を続けていると
金融機関や住宅金融支援機構など
から様々な書類が届くようになります。

これらの書類はどれも重要で、
必ず目を通さねばなりません。

ここではこれら様々な書類の解説、
届いたら時の「状況の危険度」と
どうすればいいのか」を
お教え致します。
住宅ローン滞納時の書類


  • 連絡・来店依頼とは?
    滞納を続けているとまずこの書類が届くようになります。
    この段階ならまだ自分自身で解決できるかもしれません。
  • 督促状とは?
    数ヶ月に及ぶ滞納が続くと「督促状」が届きます。
    これが届くようになった時点で危険な状態にあります。
    ローンを借りた金融機関に相談するか「任売相談所」にご相談ください。
  • 催告書とは?
    催告書」が届くということは大変危険な状態にあります。
    ご自身だけでの解決は難しいと言えます。
    任売相談所」にご相談することをお勧めします。
  • 期限の利益喪失通知とは?
    期限の利益喪失通知」が届いたなら住居はもう失ったものと考えて下さい。
    この段階でのお一人での解決はほぼ不可能です、「任売相談所」などの外部の専門家に解決をお任せしなければならないでしょう。
  • 代位弁済のご通知とは?
    代位弁済のご通知」はローンの債権者が「保証会社」に変わったことを知らせる通知です。
    ローン回収を仕事にする保証会社に債権者が変わることで、より厳しい取立てが行われることが予想されます。
    一刻も早い対応が求められます、今すぐ「任売相談所」にご相談ください。
  • 担保不動産競売開始決定とは?
    担保不動産競売開始決定」とは受け取った人の住居が競売に流されるという通知です。
    この通知から1年程度であなたの住居は他の人に売られてしまいます。
    ですがまだ僅かではありますが、状況を良くする可能性は残っています。
    任売相談所」にご相談ください。
任売相談所」へのお問い合わせ・ご相談・ご依頼は一切無料です。
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